{"title":"エリオ・アルターレ","description":null,"products":[{"product_id":"a7999","title":"バローロ・カンヌビ 2018","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2012年から造り始めたカンヌビの中でも最も優れた区画と言われる中央部、カンヌビ・カンヌビと呼ばれる区画。樹齢は30年。ビオロジックで畑を再生し、完璧な状態になっている。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eステンレスタンクで4～5日のマセラシオン、熟成はバリックで24ヶ月（30％新樽）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e年産1500本。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43613106012378,"sku":"A7999","price":39600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/products\/A7999.jpg?v=1673851864"},{"product_id":"a8008","title":"リンシエメ [2019]","description":"カベルネ40％、プティ・ヴェルド5％、シラー5％、ドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロをあわせて50％。カベルネ、プティ・ヴェルド、シラーは日照量が少なくても熟す事からアルボリーナの下部に植えられている。","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43613172629722,"sku":"A8008","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/products\/A8008_b33e6cae-b9ff-47da-b55c-87edd4c62902.jpg?v=1673851974"},{"product_id":"af763","title":"バローロ 2020","description":"単一畑の考え方が浸透する以前のバローロの伝統であった色々な畑の葡萄をアッサンブラージュすることでバランスさせるクラシック・バローロ。ラ・モッラ、カスティリオーネ、セッラルンガの葡萄を使用する。醸造は他のバローロと同じく、水平式ステンレスタンクで4～5日のマセラシオン。熟成はバリックで24ヶ月（30％新樽）。","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46139963474138,"sku":"AF763","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/files\/A7997_cdcf8bcc-e8cd-41e2-b03e-56440877a9aa.jpg?v=1701152203"},{"product_id":"af764","title":"バローロ・アルボリーナ2020","description":"\u003cp\u003eラ・モッラを代表する畑の1つでカンティーナの真下に広がる畑。砂質が非常に強いので最もラ・モッラらしい畑とも言われる。悲運なのは雹の通り道になっているので雹害が多い事。アルターレでは雹対策でネットを張り、雹害から葡萄を守っている。4〜5日のマセラシオン。熟成はバリックで24ヶ月（30％新樽）。\u003c\/p\u003e","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46139969470682,"sku":"AF764","price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/files\/A7998_f3e3f4bd-2274-49d8-a11e-2c7ab2a44abd.jpg?v=1703568690"},{"product_id":"af768","title":"ランゲ・ロッソ・ジャアルボリーナ　2021","description":"\u003cp\u003eアルボリーナのネッビオーロのみを使用するが、2012年からランゲ・ロッソは畑名を名乗れなくなったので「ジャ・アルボリーナ（既にアルボリーナだった）」と皮肉を込めた名称に変更。収穫時期等全てバローロ・アルボリーナと同じで、違いはバリック比率と熟成期間のみ。バローロ・アルボリーナは新バリッック30％で24か月間熟成。ランゲ・ロッソ・ジャルボリーナは100％新樽のバリックで18か月間熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆シルヴィア・アルターレ　コメント\u003cbr\u003e2021年は全ラインナップを通じて一貫して優雅さを保っています。どのワインも非常に個性的で、葡萄畑の特徴を正確に表現しています。単一畑の個性が輝くヴィンテージと言えるでしょう。アルボリーナとカンヌビは豊かで丸みを帯びた味わい。一方、バローロ・クラシコはカスティリオーネ・ファッレット／ペルナンノ、バローロ／サルマッサ、ロッディ／ブリッコ・アンブロージョ、セッラルンガ／ソラーノという伝統的な葡萄畑のブレンドが持つ力強さとエネルギーを備えています。ウノ・ペル・ウノは、厳選された果実を一粒ずつ手作業で除梗した、当社最高級グラン・クリュのブレンドであり続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46139995979994,"sku":"A9619","price":16280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/products\/A8005.jpg?v=1673851951"},{"product_id":"af770","title":"ランゲ・ロッソ・ラ・ヴィッラ　2021","description":"\u003cp\u003eネッビオーロとバルベーラというこの地域で伝統的に造られていたアッサンブラージュ・ワイン。1989年がファーストヴィンテージで当時はモンフォルテのラ・ヴィッラ畑の葡萄を使用していた名残で「ラ・ヴィッラ」という名前を残している。現在はアルボリーナとラリジの葡萄を使用して100％新樽のバリックで18か月間熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆シルヴィア・アルターレ　コメント\u003cbr\u003e2021年は全ラインナップを通じて一貫して優雅さを保っています。どのワインも非常に個性的で、葡萄畑の特徴を正確に表現しています。単一畑の個性が輝くヴィンテージと言えるでしょう。アルボリーナとカンヌビは豊かで丸みを帯びた味わい。一方、バローロ・クラシコはカスティリオーネ・ファッレット／ペルナンノ、バローロ／サルマッサ、ロッディ／ブリッコ・アンブロージョ、セッラルンガ／ソラーノという伝統的な葡萄畑のブレンドが持つ力強さとエネルギーを備えています。ウノ・ペル・ウノは、厳選された果実を一粒ずつ手作業で除梗した、当社最高級グラン・クリュのブレンドであり続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":47553081442522,"sku":"AJ527","price":19140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0395\/5212\/3046\/products\/A8003.jpg?v=1673851914"},{"product_id":"aj528","title":"ランゲ・ロッソ・ラリジ　2022","description":"\u003cp\u003e100%バルベーラ。100%新樽のバリックで18か月間熟成。樹齢70年（1948年に植樹）という貴重なバルベーラから造られる。ラリジという区画はアルボリーナの頂上部、最も良い区画にある。お爺さんが自家消費用のワインを造る為に自分の一番好きなバルベーラを植えていた名残。ジャコモ・ブライダと共に1982年からバルベーラの新しい可能性を求めて造り始めたワイン。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆シルヴィア・アルターレ　コメント\u003cbr\u003e2022年は豊かで力強いワインが生まれる年であり、重たくなりすぎないよう注意が必要でした。近頃流行の味わいではないかもしれませんが、私はこれらのワインを信じています。我々のランゲワインの鍵は、セラーで熟成させることだと肝に銘じる必要があります。あらゆる要素が調和するまで、これらのワインに時間を与えねばなりません。マロラクティック発酵とフレンチオーク樽熟成が、これらのワインに大きな熟成ポテンシャルと力強さを与えます。ファヴェシェンツァ・ドラ―タ（favescenza dorata）がラリジ畑のバルベーラに深刻な被害をもたらしたため、収穫後の昨秋、この80年もの古木を伐採する決断を下しました。あらゆる努力を尽くしたものの、この美しい古木は持ちこたえられませんでした。惜しまれつつも、来春にはバルベーラを再植樹する予定です。\u003c\/p\u003e","brand":"エリオ・アルターレ","offers":[{"title":"Default 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