ワイナリー

  • ナフェリ

    ナフェリはジョージア語で「大事にする」を意味 ❖ジョージアの伝統と世界の嗜好とのバランス❖ ナフェリは代々受け継がれて来た家族の伝統である葡萄栽培とワイン醸造を受け継いだ兄、レヴァンと弟のジョルジの2人が昇華させ、ワイナリーとして2018年に創業されました。歴史の浅いワイナリー...
  • ロシャ

      アンバーワインの発祥、ジョージアクラブの創立メンバー  ❖アンバーワイン革命の初代メンバー❖ 2010年に、ジョージアワインクラブの創立メンバーの1人となったサンドロ。このクラブは、アンバー革命、つまり古代クヴェヴリ文化の復活として後に知られる事になったクラブです。一方で、彼はタブ...
  • イガヴィ

     オーストラリア人が見たジョージアの純粋さSO2無添加 ❖オーストラリア人がジョージアのテロワールに驚き…❖ オーストラリアのメルボルンでナチュラルワインのみを使用したワインバー、ペルシラードをオープンしたエイダン。2013年には自分の家のガレージでヴァン・デュ・パトロンというワイ...
  • ジョヴァンニ・モンティッシ

    カンノナウ最適地マモイアーダの厳しさ サルデーニャのグラン・クリュと言われるマモイアーダでおじいちゃんのワイン造りを再現バローロの複雑性とアマローネの濃密感を併せ持つような唯一無二のワイン ❖カンノナウの最適地❖ 『スペインのプリオラートやフランスのシャトーヌッ...
  • ジローラモ・ルッソ

    『エトナ』で最も注目されている若手醸造家 フランク・コーネリッセンと共にワイン造りを始めた。凝縮度が高く、力強い新しいタイプのエトナ。近年移り住んできた新しい造り手とは違い、地元人なので最高の区画を多く所有。   ❖10倍に高騰したエトナ❖ 「ベナンティ」によって高品質ワインの産地に生...
  • ヴァルテル・マットーニ

    10月中旬収穫で葡萄の要素全てをワインに マルケ州南部アスコリピチェーノのローム層土壌のモンテプルチアーノ凝縮力は強いが、ミネラル、ヨード感を強く持っている独特の世界観 ❖栄養補給の為のワイン❖ マルケ州南部のカストラーノ村。この村で代々、レンガ作りを行ってきたマットーニ家(マットーニは...
  • トン・リンバウ

      遅摘み自然発酵!陶器ボトルに詰めて水中で熟成 極限まで待って完熟させた葡萄は凝縮し、エネルギーに満ちています酸化防止剤無添加、陶器ボトルに入れて水中で5年以上熟成 ❖クモとコウモリが畑を守る❖ スペイン全土で盛り上がるナチュラルワイン。特にカタルーニャはナチュラルワインの発信源として多...
  • フロンティオ

      捨てられた産地アリベスの土着品種ホアン・ガルシア ポルトガルとの国境付近、アリベスで自然なワイン造りを始めたデンマーク人ブルゴーニュ以上に繊細で軽やかな味わいはスペインワインの概念を覆す   ❖DOアリベス❖ ポルトガルとの国境に流れるドウロ川を見下ろす広大な高地にあるDOアリベス。...
  • レキュ

    ミュスカデで自然栽培、自然醸造を始めたパイオニア 伝説的醸造家ギィ・ボサールの遺志を継ぎ、ミュスカデでテロワールを表現20年以上ビオディナミ、欠陥のないアンフォラでの醸造で素晴らしい完成度 ❖自然醸造ミュスカデの元祖❖ ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌに5代続く老舗ドメーヌ・レキュ。大都...
  • サゴナ

    昔あったトスカーナの地酒の素朴さを味わえる 捨てられた葡萄畑をビオディナミで再生して地元に伝わる風習に倣って醸造伝統的混植混醸から生まれるワインはサンジョヴェーゼの本当の美味しさを教えてくれます ❖ルイジ・ヴェロネッリとの出会い❖ アメリカ企業がブルネロに進出し、キャンティ・クラ...
  • 二コラ・ガッタ

    シャンパーニュと同じ土壌から酸化防止剤無添加スパークリング フランチャコルタ特有のモレーン土壌ではなく、シャンパーニュと同じ石灰岩盤を活かしたワイン造り ナチュラルでも力強い葡萄を的確に醸造すれば偉大なテロワールワインができるはず❖ナチュラルでも偉大なワイン❖ 「アンドレア・アリチ」「カ...
  • マンリオ・マンガナーロ

    マルサラの土着品種、グリッロを復興させる イタリア初のナチュラルワインバーをオープンさせた先駆者的存在多くの生産者から得た知識と自らの感覚を活かし、マルサラでグリッロの個性を最大化する ❖イタリア初ナチュラルワイン専門店❖ スポーツ系アートディレクターとして働きながら、ワイン好きが高じてワイ...